So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン
前の30件 | -

音楽をやめるなどというのは気の迷い




*

Twitterで知り合うことになった(あくまでNet上だけれど)
777sugaさんという方は、各国語で「戦争をやめよう」と毎日、毎時訴える。
sugaさんはそして、RAJOYの音楽をその定期メッセージのように
tweetしてくださるのです。

ありがたいだけです。

多摩川端を歩いていた先ほどまで、NHKラジオの「聞き逃し」で
「戦争とピアノ」という五木寛之さんらが語る番組を聴いていました。
ピアノを弾くシリア人青年が、内戦の災禍に苦しみ難民となり、
自分の音楽の無力さを感じ何度も音楽を捨てようとしたけれども、
それでも音楽の力を信じ続け、ネットで共鳴者と知り合い、
今世界に平和を訴え続けているそうです。

https://www.nhk.or.jp/radio/ondemand/detail.html?p=P000104_01

音楽の無力もありつつ、音楽家個人としての無力ー
二重の無力感を覚えながらも、己の確信をやはり訴え続けるしかない。

音楽をやめようと思った・・・
私はそんなことは一度も思ったことがありません。
音楽は他者に何を訴えるかであるというのは否定しませんし、
その通りだと思いますが、
それよりももっと深いレベルで、
音楽とは私から切り離しようがないものであり、
おそらく人間であれば、だれにとってもそうだからです。


sugaさんや他のいつもRAJOYや私の歌に賛同し、拡散の助けをしてくださる方々に
心から感謝しつつ、私も時に無力感を覚えながらも、
それでも共鳴者はいてくださる<現実>を頼りに、
死ぬまで歌っていきます。


nice!(0)  コメント(0) 

お客さん、秋天ですよ!



nice!(0)  コメント(0) 

オリオン美しき夜明け前

今朝未明は南風強く、気温は24度くらい。
歩けば暑いけれど、昨今では涼しいと言える。
狛江の土手道はちょうど東西に走り、羽田方向にオリオンの三ツ星がほぼ垂直に立ちます。
小三ツ星もはっきり見えて、感動の極致。
だって、若い頃の見え方と同じだったんですから!
今日くらい手術して良かった思えた日は右目を手術した4月以来ありません!

思い出したのはやはり冥王星の名付け親、野尻抱影さんのこと。
ベテルギウスが好きで、昇天したらそこへ行くと生前語っていて、
実際臨終はベテルギウスの南中時刻だったというエピソード。

チロも昇天していったのはオリオンが南中前の雄々しい姿のとき。
私は間違いなく彼女はそこで私を待っていると思っています。
特に小三ツ星で。

私はきっと自分の臨終の時、今朝未明のオリオンを思い出すでしょう。
そうするつもりですし、疑いない。



nice!(0)  コメント(0) 

8.15、みなさま、手を合わせましょう

今日は日本が敗戦を認めた日です。
朝ウォーキングで狛江市戦没者記念碑へお参りしました。
毎日祈りを捧げていますけれど、もちろん今日は特別。
沖縄戦事実上終結の日や広島長崎原爆忌、そして8.15、忘れることなく祈っている
つもりです。狛江市戦没者の中にも、前期3つの悲惨な経験で命を落とした方が
きっといらっしゃるし、むろん全ての方のご冥福を今日という日に祈る。

私はこれまでその記念碑の前に数え切れないほど行っていますが、
私と同時ないし前後に手をあわせる人とは数回しか出くわしていません。

保守もリベラルもないことでしょうにね。

むろん日本人の戦没者ばかりでなく、
あの戦争で未来を断たれたすべての命に手を合わせましょう。
<断った側>の人々の罪を憎みましょう。



nice!(0)  コメント(0) 

あなたこそ私のsaviour

盆休みで一旦休みに。
休みが短く、帰省とかはできそうにない。

*

昨日は安ちゃんとE2aT録音について電話で打ち合わせ。
偉大なengineerのMr. Aonoにお手伝いいただき、おそらく10月初旬に作業。
え?随分先の話だなって?

^^;)

*

The Saviourも勿論このまま何もしなければIs This Americaのように
忘れ去られていくだけの話。
貧すれば鈍すでは決してないつもりだけれど、movementを起こすことは大変で、
なにしろ私たちの思いに共感してくださる方と地道につながっていくしかない。

昨日はこのblogに168人の方が来てくださり、記事閲覧は496だった。
2006年から計1,645,000超のアクセスであり、有難いだけ。

168人の方がそのまま私やRAJOYのファンであるかどうか分からないけれど、
それでも心強い。
ある向きには「それっぽっちかい」と言われてしまうのだろうけれど、
私には本当に尊い方々だ。

E2aTを仕上げても、またmovementを起こせないままになると観るのが自然。
どうすればもっと多くの方に反戦・反核・反原発、そしてLove Is All We Needの
メッセージを届けられるか、それをずっと、多分死ぬまで追求して、
そして多分未完のままになるのだろうと思っている。

それでも、歌っていることがおいらの人生だから、
全然いいじゃないかって思う。

おひとりでもいい歌だねって言ってくださる方がいる限り、
歌うたいは救われるのだ。


nice!(0)  コメント(0) 

Mick師と歓談

昨日はMick師と「高級」回転鮨屋でお誕生会。

おととし私はYAMAHA発動機様がSIMOGUMI制作でYouTubeを媒体に世に出した
Master of Torque〜Season III エンディング『Keep On Riding』
(詞・下山真吾、曲・伊藤毅)を歌わせていただきました。

https://www.youtube.com/watch?v=ZaybBkkYXcc

(そのときのことども:
https://mnemosyneoforion.blog.so-net.ne.jp/2016-04-05
https://mnemosyneoforion.blog.so-net.ne.jp/2016-04-07

伊藤毅氏によるその曲のスケッチをいただいた途端に触発されて、
高いキーのまま(本番は全音だか下げた)私が吹き込んだ英語詞による同曲は、
I'M HERE WITH YOU TO LOVEという私がつけたタイトルで、
私のGaragebandにしっかり残されています。

自宅で歌を吹き込んだので、キーが高いこともあって、自然にファルセットに
なりましたけれども、それが中性的な感じを醸し、サビでもブレスいっぱいの声は
切なさをいよいよ強調するのでした。

私はすぐにMick師に聴いていただきました。
あっという間に師はその良さをご理解くださったことが忘れられません。

ーそんなことを鮨屋で話しました。
師はよく覚えておられ、あのversion、完成したversionに劣らずよかった
ですよねという私の問いに強く頷いてくださいました。


私はビール一杯、燗酒1合、冷酒1合いただきました。
これは私にとってなかなか結構な量。
師との歓談が楽しかったからに他なりません。


nice!(0)  コメント(0) 

深い縁の方々への祝福と感謝

今日はMick師の過日台風でつぶれたお誕生会。
Kも来るのだろうか。
彼もMick師のお誕生日と3日しか違わない。

飲み屋とかには本当に久しぶりに行く。
私は酒好きでもなんでもない。
私にとって酒がおいしいと感じるには、よき人とのよき語らいがなければいけない。

*

二人の誕生日のことを言っている裡に、自分のが近づいてきてしまった。
だから、3人の合同誕生会というのがふさわしい。

どなたであったか、遠い昔、自分にとって大切な人が生まれた事実があまりに
大きいから、その誕生日はなにがあっても祝福し、その人がこの世にいることに
感謝すると言ったのだった。その考えに私は感化された。

袖振り合うも他生の縁と言うが、とすれば、友人・恩人などになってくださった人との
ご縁はすさまじいものがある。

残り少なくなった人生、さらに祝福・感謝の度合いは反比例して強まる。



nice!(0)  コメント(0) 

2018 初秋日記 1

昨夜仕事を終えると、安ちゃんからE2aTのさらなるversionができているとの
報せがあって、未明に聴いてみた。不思議なことに、そのオケを前提にしていない
仮歌が前回よりもオケに乗って聞こえたのだ。

無理しないでねと彼に言うと、大丈夫、これからNo-Oneにかかる、と。

RAJOYは実際、安ちゃんの音楽的initiativeなくては全く回らない。
大変な悲しみがあったばかりなのに、<取り憑かれたように>彼は音楽に没入する。
凄いなとただただ思う。

*

私は今日も4時間連続の授業。
正直シンドイ。
これは若い頃であってもシンドイ。
生徒のみなさんも大変だろう。
でも音を上げずにずっと集中してくれているんだから驚く。
高3は只今12人。
みんな本当にいい子ばかりだ。
ありがたい。


nice!(0)  コメント(0) 

The Saviour 拡散活動一旦の終了

広島、長崎の原爆忌が過ぎて行きました。
The Saviourの拡散努力につきましては一旦の終わりといたします。
ご協力くださったみなさまに心から感謝申し上げます。

これからも地道に活動してまいります。
その折はまたお力添えいただければ本当に幸せです。

ありがとうございました。
nice!(0)  コメント(0) 

まだたった73年前のこと


続きを読む


nice!(0)  コメント(0) 

73回目の広島原爆忌に思う

今日73回目の広島原爆忌。

https://mnemosyneoforion.blog.so-net.ne.jp/2017-04-05-4

上は敬宮愛子さまの中学卒業文集に寄せられた一文。
本当に胸が熱くなる。

医学部の女性受験生が一律に減点される事実が広く知られるようになり、
世界各国が呆れているけれども、この国の男尊女卑はむろんこのことだけではない。
愛子さまも女性であるからということだけで、皇太子ご夫妻の唯一の嫡子なのに、
皇位継承の蚊帳の外、それを決めているのは北朝鮮外交、東アジアの平和のための外交で
蚊帳の外にされている現政権なのだ。「大元帥」が女性では困ると言うのだろう。

しかし、皇祖はアマテラスであって、むろん女性である。
Y染色体崇拝など元からおかしいし、むろん科学的にも話にならない。

神話が理知を超えているのは百も承知、しかしその民族の情緒の要である神話すら
大王の祖は女神であると言っているのに、2018年というこの今に、
皇太子の嫡子が女であるということだけで、まるで皇位継承の話において愛子さまは
存在しないかのように扱っている理不尽に呆然とする。

日本に天皇は要らないという向きもあるだろうし、民主主義と本質的に相容れない
存在であると断じる人の意見を私は決して否定しない。
ただ、私は何度も言ってきたが、「国民統合の象徴」としての存在が、
政治的色彩を持つことなくこの列島に育まれてきた長き良き情緒、雅さの範として
存在することは潤いであり、豊かさである。

その「長き良き情緒、雅さ」を継承するのに愛子さまにおいて一体誰がいよう。

私は愛子さまのこの一文に触れて以来、天皇家の認識が変わってしまった。
今上陛下ご夫妻の世界平和へのご努力にずっと敬意を感じてきていたし、
自分の「豊かさ論」の中、nobleであることはすなわちgraceであり、
graceとはすなわちやさしさであると主張してきた。

広島の大惨禍からまだたった73年。
人類の精神的進化というものがあるなら、遅々として進んでいないと思えることばかり。

しかし、今こそ、その唯一の戦争被爆国でありかつ最悪規模の原発事故を経験した
この国が、graceを取り戻すこと、自然と共存し、愛でるやさしさを取り戻すことが
必須であると確信する。この国のuniqueさを本当に世界に広く知ってもらい、
存在感ある世界の範になろうというのなら。

そして愛子さまを次の次の天皇にできるかどうかがつまり
その具体的な結果なのだ。




nice!(0)  コメント(0) 

The Saviour 公開後日談

The SaviourをYouTubeに昨夜上げて、私の心あるフォロワー様たちが早速反応して
くださり、各々リツイートをしてくださいました。
数で言ってしまえば驚くようなものでは決してなく、RAJOYの影響力など本当に
微々たるものです。

けれども、少しずつ、少しずつ、滲み入るようなかたちで広がっていけば
これほどありがたいことはありません。

思えば、「数は力だ」という考え方が異常なほど尊ばれている今の世です。
多くの人が聞けば聞くほど、その楽曲がすばらしいことは一見疑いない。
けれどそれが真なら、多くには聞かれない楽曲にはよいものがないことになる。
そんなはずはありません。

Twitterを去年3月からやり始めて本当に良かったと思えることのひとつは、
端的に言えば、TwitterをやっていなかったならRAJOYの音楽、
私の音楽を現に耳にしてくださった方々とネット上であれ出会えなかったー
ネット上の<えにし>であれ、それは僥倖なのだ、ということです。

真剣に聴いてくださる方が数人、十数人のオーダーであっても、仲間内だけで自らの
音楽を完結してしまうことはやはりmusicianのすることではないのです。

日本の指導者たちの多くは唯一の戦争被爆国という立場を忘れています。
実際の記憶がないから、そして真剣に体験者のことばを聴いてこなかったからです。
そして「現実的」ということばを笠に着て、人間は所詮性悪だから
核武装は必要悪であり、被爆国ではあり核廃絶を究極の理想とはするが、
核抑止の「現実」は肯定するなどという頭がクラクラするような「論理」を
展開しているのです。

私はほとんど絶望しました。

そして夢想した。
もし第三次世界大戦が起こり、核戦争が現実となりー
そう、なんと核のボタンを押せと言った者だけが生き残る可能性もゼロではないと。

神は自らの手による造物である人間が失敗作だったと思い知る。
神の「取り巻き」は皆もうその結論でいいではないかと口々に言う。

そのとき神は紫色の涙を流し始めるのです。
水を欲しがるその唯一になってしまった自分の造物の致命的な渇きを
自分の涙で癒すのです。

「さあ、もう一回だ!」

それは神の思いか、核のボタンを押した究極の悪(ワル)の思いか。

いつになったら、何回失敗したら、人間は、神は、思い知るのかー
己の愚かさを。

しかし、必ず、必ず、いつかは超克する!

その「いつか」が広島、長崎、チェルノブイリ、そして福島の体験をした後のこと、
その4つの悲しい体験の後のことにしなくてはいけないではありせんか!


https://www.youtube.com/watch?v=jztBqvDCF8c&feature=youtu.be


nice!(0)  コメント(0) 

The SAVIOUR


続きを読む


nice!(0)  コメント(0) 

Panic Pipe

相棒はお母様のことは十分に覚悟していたので、
間に合って別れができたこともあり、
ちょうど私が父の死をある程度すぐに受け入れられたのと同じような心境だろうと
思っています。
彼はFB等でお母様との思い出をどんどん書きまくっているよう。

私もちょっとだけ書くと(とは云え、お母様とはお会いしていませんが)、
彼のお母様は溜池に近い方の六本木で喫茶店を経営しておられたのですね。
相棒と出会った1983年秋だったか、すぐに彼に連れて行ってもらいました。
その二階で彼は新バンド(後のEUROX)の野望を語ったのでした。
私は少し気圧されていましたが(笑)。

その喫茶店は「パンの笛」と言い、パンはpanicの語源になった牧神。
その笛は日本で言えば笙のようなものか。
粋な名前で、有名人もよく訪れたらしい。
相棒は夏目雅子と横井英樹のことを書いているそうな。

相棒との、そのパンの笛会談の後、
EUROXはたちまちSUNTORYの栄養飲料CMのBGM(これは私の曲・詞)が決まり、
次にもまたSUNTORYのカクテルCM、さらに機甲界ガリアン、
カクテルCMで使われたCold Line(曲・井上大輔、詞・三浦徳子&私)でのデビュー、
「ガリアン・ワールド」(同上)が第2弾と矢継ぎ早に決まり、
アメリカのWarnerからはCold LineのB面Out of Control(曲・相棒、
詞は私、King Reguyth)のシングル発売のオファー、
Cold Line自体はイタリアのWarnerから発売され(2万売れた、とも)、
さらにイギリスのWarnerからはLevel 42の国内ツアーの前座出演のオファーが!
さらにMIKI HOUSEのCMソング(曲・相棒、詞・私)シングル化の話が出て、
ここまで1984年、相棒や治雄ちゃんと出会って半年くらいのことなのだから驚き!

そして私は同年秋に脱退してしまうのでした!
残された相棒らは p a n i c に。

^^;), ^^;), ^^;)

いやあ、しかしまあ、懐かしいわ。



nice!(0)  コメント(2) 

相棒の母逝く 追記

母を亡くした相棒が、「世界の平和と命の尊さ、愛を歌っていくこと」が
自分たちの使命だとさらに深く思うとメールをくれました。

私も、亡き父母、そしてBeatlesを教えてくれた長兄の霊に、
相棒のお母様の旅立ちを報告し、最期まで息子たち(弟)はその信念で音楽をやって
いくから、どうか見守ってくださいと祈りました。
nice!(0)  コメント(0) 

相棒の母逝く

本人の許可を得ていないので、「相棒」とだけ書きますー

先程、英語をお教えしているあるクラスのみなさんに「次は6日、原爆忌、
みなさんに相棒たちと作った曲を紹介するね」と言っているときに、
その「相棒」のひとりから、「たった今母が逝きました」とメールが。

私は、その相棒がずっとThe SaviourやE2aTに没頭してくれていたこの一週間ほどの
ことを思い、数時間前までその楽曲のことでやりとりしていた彼に、
そして彼をこの世に生み出してくださった彼のお母様に、
心から、心から、感謝します。

彼が病院へ行き、待っていたかのようにお母様はそのしばらく後に旅立たれたと。

よかった、間に合ったね、相棒よ。

君が魂を吹き込んでくれた楽曲2つ、お母様の命も吹き込まれたと私は確信する。

お母様、ありがとうございました。
お会いすることはありませんでしたが、あなたの息子さんと、
命のすばらしさを歌い、奏で続けさせてください。

お安らかに!



nice!(0)  コメント(0) 

葉月に入る

8月に入りました。
6日広島原爆忌、7日立秋、9日長崎原爆忌、13日お盆入り、15日お盆、
そして「終戦記念日」、30日私の誕生日。

まあ、最後のはいいとしても、またいろいろと歌うたいとしては動かざるを得ない
日々が始まります。

昨夜の「熱帯夜」ぶりはことのほかだった気がします。
午前2時頃にいったん目が覚めて、smartphoneを見ると28度でした。
異常です。
それでもこの暑さも段々と引けてくるのが立秋過ぎ。
これは異常気象の昨今でも、体験的にそうなのです。
そんなうまくできていないだろうにと思われるでしょうが、本当です。
夜の<落ち着き>の始まりがはっきりするんですよ。

*

さて、The Saviourの部分発表、Kが仕事多忙の中、なんとか土曜(4日)までには
絵を仕上げてくれると言っています。
E2aTについては、今回、おそらく発表できないと思われます。
期待してくださった方がいらっしゃいましたら、お詫び申し上げます。

*

時間がない、ゆえに焦る、拙速なことをし、後悔するような結果に陥るー
これはいくらなんでも避けなければなりません。


nice!(0)  コメント(0) 

2018 七月尽

いよいよ七月尽です。

暦では晩夏もいいところ、立秋まであと7日か。
時の矢が速すぎて嫌になってしまう。
こんな調子で老いは進むのだと思うとウンザリだけれど、まあ、みんなにとって
同じことなのだから、ギャアギャア言ってもしかたない。

塾で英語や国語を教えて、特に、2000年から小学国語なんかも指導させていただいて、
そのときの小4とかだった子ももう今28歳なんだ。
子どもがいてもなんらおかしくない。
あのおチビちゃんが、「うちの子は」なんて言っているんだなあ。
それでも若いじゃん、などと言っていても、親になるとまたあっという間に、
子の成長の早さに目を瞠っているうちに、「孫ができまして」なんて言っている
自分に気づくんだよなあ。

あっという間も何もない、それは正に主観、普遍的真理でもなんでもないー
そう言い切れる人もいるのだろうけれど、その「信念」が揺らぐこと一切なしなんて
ことはないと思うんだけれどなあ。

色即是空

みんな噛み締めなきゃね。
好き勝手やってる人は特に。

あなたですよ、あなた。
もちろん、私も。


nice!(0)  コメント(0) 

安ちゃん、凄すぎ!

昨夜は早く寝てしまったので、安ちゃんからのLineなどを今朝読みました。

E2aTのheavy metal versionを彼が作ってくれていたあ!!

めちゃカッコイイんですよ、これがっ。
怒りのエネルギーがこうして昇華されれば平和でしょっていう。

いやあ、安ちゃんの凄さに再び脱帽。
脱帽しすぎて熱中症になっちまう。


nice!(0)  コメント(0) 

2018 最晩夏雑記

DSCN3184.jpg


朝の散歩を終えてから、Mick師のお宅へKのプレゼントを持参。
Kのたってのリクエストで銘酒麒麟山のレアもの2本をずっと冷したままにして。
Cool宅急便でお届けしましたよ、K。
Mick師、非常にお喜びでした。

*

台風禍、被害を受けられたみなさまにお見舞い申し上げます。

*

さて今日から特別授業態勢。
それでも8月のThe Saviour部分発表に向けてやるべきことはするよ。
本当にすまんが、K、がんばってくれ。
くれぐれも自由時間でな。

*

昨夕は日没位置がずいぶん南へズレたことを実感し、
今朝は日の出の位置がやはり南にズレたことを確認しました。
もう夏至から一ヶ月ちょっと経ってしまっているのですから当たり前。

多摩水道橋すぐ脇の土手道の草むらでコオロギの初鳴きを聞きました!
すごい。
北風がそよ吹いてさほど不快でない朝でしたから、いよいよコオロギも秋を感じ
だしたのかなあと思いました。ツヅレサセもエンマも鳴きました。

行合いの季節となっているんですね、真昼の暑さばかりに気を取られていても。

残暑お見舞いになるのもあと一週間あまりです。



nice!(0)  コメント(0) 

Kよ、すまぬ

Kが午前10時にわざわざ狛江までやってきてくれて、
新潟のご親戚がくださった銘酒・麒麟山を持ってきてくれました。
会社で一泊した後ですぐに家に戻りたいらしく、コーヒーを飲んで帰って行きました。

この麒麟山、Mick師へのプレゼントの分も。
私が師へ持っていかねばなりません。
(そのときはご連絡しますね。)

*

The Saviourの絵は未だだとのことでした。
それでいいのです。しかたがない。
こちらが仕事として発注したわけでもないのですし、自分の時間で描くないしは
コラージュ化するにしても十分な時間が取れていないー
さらに確かにその作品創造自体むずかしいことですからね。

それでもいよいよ8月目前、心苦しいことこの上ないですが、頼むしかありません。


nice!(0)  コメント(0) 

誕生会キャンセル

台風接近中ー
やはり誕生会はキャンセルしました。
Kが埼玉からたとえ来られても帰れないからです。
このまま夜に入れば、コースからそれていても東京も凄まじいことになるでしょう。
とても残念です。

*

Mick師は大好きなMick Jaggerよりも6つ下ですから、まだまだ現役。
Stonesファンは彼らがみんなまだ元気であることに励まされているんでしょうね。
Beatlesファンの私はPaulとRingoに励まされているし。
Mick師はJaqqerとしてJaggerのコピーをステージでされ、
さらには劇にも今年挑戦され、評判をとりました。
ロング・ピースの長年の愛好者でしたが、もう長く完全にやめられています。
どんどんご活躍されますように!

*

Kはsmart phoneの不調でうまく連絡が取れないままで、
今日は埼玉の自宅に缶詰かと思いきや、仕事が入ったようです。
なかなか彼には難儀な日々です。

本当は今晩The Saviourの絵の案を見せてくれることにもなっていたのですが。

外に出なければならない仕事でなければいいのですが。

*

私らのような年回りになってくると、本当に元気でいることの価値が幾何級数的に
上がるとでも申しましょうか。
反比例して、次がある、次があると思えなくなってくる、
楽観主義が痩せ細っていくのです。

だから私は仲間の誕生日をこころから喜びたいと思っています。



nice!(0)  コメント(0) 

明日台風で誕生会開催ヤバし

いやはや。
明日のMick師とK(エーミ)の合同誕生会の開催が大いに危ぶまれています。
台風がどうも関東を、それも東京を直撃するような予報円となっている!
その台風も「強い」らしく、今日6時現在瞬間最大風速は50m/secだそう。
宴会の会場まで近い師と私はまだしも、Kには決死の覚悟が要るかも。
もうここで中止宣言でもいいのですが、明日の午後になればそんなこと、
言われなくても分かってるということになるでしょう。

*

昨日Mick師が珍しくある方のTWに反応されていたので、
私も勝手に割り込みましたら、師が「TW主は昔お世話になったX女史だ」とお教え
くださったので、「あー!」となった次第。
XさんはCM制作会社の方で、確かお連れ合いと経営しておられたはず。
SUNTORYカクテルのCMでEUROXのCold LineがBGMになったのは
このXさんのおかげであるところ大なのでした。

Xさんは私のことも覚えていてくださり、頭が下がりました。
「Mickさんと一緒に遊びにいらっしゃい」と。
Xさんは実は某実績No.1グループサウンズの曲を多く手がけた作曲家の妹さんなのです。
そのGS、私の姉が大ファンで、相当聴かされたものでして。 ^^;)

Xさん、明日おいでになりませんか。
お兄様の数ある大ヒット曲の中、『銀河のロマンス』が一番好きです。





nice!(0)  コメント(0) 

Kの誕生日に寄せて(1日遅れ)

昨日はKの誕生日でしたのに、ここで触れないままになってしまいました。
あさってMick師との合同誕生会を催すのでうっかりしていたのもありますし、
またKのsmartphoneが不調だというのもあって(買い替えらしい)今は通じない
こともあいまったというのがあります。

遅ればせながら、おめでとう。

Kと私は準・竹馬の友です。
幼稚園と小学校は違いましたが、中高と同じ学校に通いました。
私の実家は国道49号線(越後街道)沿いに在り、彼の実家は喜多方街道とも言うべき
道沿いに在りました。

もう何度か書いてきましたが、彼は中学では生徒会長であり、
またすべての運動部の中一番強かったバレーボール部のキャプテンでセッターでした。
絵が上手で、また字も飛び抜けて上手かった。
最近彼がそう言って初めて知ったのですが、「中学行くの楽しみだった」と。
考えてみれば、そうだったでしょうね。

私は中1の時に最も楽しく中学に通いました。
しかし夏にバイクに轢かれて(後ろから当てられて)全治3ヶ月の骨折、
ひどい目に遭いました。休んだのは3週間くらいだったか。
久々の登校の時クラスメートがみな出迎えてくれてとてもうれしかった。
担任の遠藤先生も大好きだったので、自分は幸せだと確かに思いました。
女子もキャラクターが揃っていて、男女仲良いクラスでした。
目立つクラスだったなあ。

Kは違う組でしたが、O小学校にK在りと言われる目立つ存在でした。
入学してすぐの頃彼は変声期の真っ最中で、ミッキーマウスみたいな声を出していた。
国語辞典で性に関係する語彙を見つけては教え合うというようなことをしていました。
彼もN小学校にMNEMO在りと聞かされていたというので、互いに品定めをしていた
というようなところでした。

2年になって私は自分には最悪の担任に当たってしまい、
急激に体も成長して、生意気になったところもありますけれども、
感性が全く合わぬ担任教師にパワハラを受けることになってしまった。
2年の後半にはもうはっきり反抗的な生徒になっていました。
「クソ田舎のクソ田舎教師ばっかりだ」と悪態をつくようになっていた。

そんな中Kは順調にstatusを上げていきました。
バレー部では次期キャプテンが確定的、生徒会でも2年で役員になっていたのでは
なかったでしょうか。ちょうどすさまじいバレーボール・ブームだったので、
彼を始め数人のレギュラーたちは花形でした。
彼は表街道をどんどん進み、私は反抗的な生徒として裏街道を歩み始めた。

「裏街道」などと言っても、今思えばかわいいもので、ささやかな程度に校則違反をし、
隠れてタバコに手を出したり、授業が終わればすぐ帰ってレコードをかけまくって
歌の練習(?)をする毎日でした。学校は疎ましく、自分の家での時間がなにより
大切な日々だったのです。

とは云え、友だちがいなかったわけでは決してありません。
いたずらを一緒にする同級生の友もいたし、1級上の友人も複数いました。
Y君の家へ入り浸って、ロクでもないことをし、
また3年生のトップだったE君の部屋に足繁く通い、彼の非常に趣味の良いレコード・
コレクションを聴きまくりました。(E君はギターも上手で、James Taylorや
Breadのギター・アルペッジオを巧みに演奏して見せてくれました。)

Kはおそらくいい子ちゃんである自分とそうでない私を意識していたはず。
そして彼がおもしろいのは、そうした「裏番長」とかとも言われていた私にも
ちゃんといい顔をしてくれたことです。(笑)
生徒会長でバレーボール部のキャプテンが、不良な私とも義理堅く付き合ってくれた。

まあ、今回はこのくらいにしましょう。

なにしろ後何年彼と竹馬の友の関係を続けていけるものかー
彼は超多忙で2日連続の徹夜、誕生日も疲れまくって迎えたとのことでした。

どうか体を労って欲しい。
きっと私と酒を酌み交わすことが一番のストレス解消であるはず。
私にとってもそうですから。

これからもできれば長くそういう関係でいような。




nice!(0)  コメント(0) 

2018 文月雑記 3

政治のことは当分書きたくない。
あまりにレベルが低すぎて、徹底批判したら時間がかかりすぎるから。
そんな気力は今ない。

*

テストを作る合間に今こうして書いているけれども、
子どもたちの未来が本当に案じられる。
勉学を頑張っても、暗澹たる未来の国のありようにつぶされてしまうのではと。

*

さて、夏期講習のスケジュールもようやく出た。

いろいろと調整して、しっかりmusicianの自分を<取り戻す>夏休みにしたい。


nice!(0)  コメント(0) 

晩夏の熱帯夜にひとこと

今しがたちょっと外へ出たら、月齢10.53の月に群雲。
月齢10.53て、艶消しな言い方だなあ。
十一夜の月、だな。
気温29度、ほぼ無風。
それでもうるわしい月夜だ。

火星が南中していた。
今火星は地球に接近しており、ふだんより大きく明るい。

早く秋風1号が吹くといいなあ。
夏は好きだけれど、もう十分熱はいただいた。
暦通り、8月7日に秋立ちぬとなっていただきたい。


nice!(0)  コメント(0) 

それでも九十九里の空は美しかった

昨日は投票を済ませてから意を決して九十九里のお不動さまへ。
これから英語教授は特別態勢に入るし、The Saviourの拡散運動もあり、
ご加護を願いに参った次第。

帰ってきてからすぐ市長選の結果を調べたら、田中さん惨敗でした。
Twitterでも「民意だよ」という相手候補の支持者らしい方2人よりコメントを
いただきました。何を言っても、「民意」であることは全くそのとおり。
しばらくTwitterでは謹慎しようと思っています。
先ほど田中さんのTwitterを見ても今のところおとといからの更新なし。
いろいろと噛みしめていらっしゃるだろうし、心の整理の段階でしょうか。
私もそんな感じ。

酷暑の中、本当にお疲れさまでした。

DSCN3141.jpg



nice!(0)  コメント(0) 

2018 文月雑記 2

先ほど投票に行ってきた。
殺人的な暑さの中、それでも投票所ですれ違った人は思ったよりは多かった。
もちろん既得権益側の人も多かろう。
政権のデタラメを結局は許してしまう人々であると断定する。
左右の話ではないのに。

私は民主党政権下、ここで猛烈に批判する側に回った。
群馬選出・山本一太のブログすらも読み、共感していた。
彼の書いていることは真っ当で、首肯することが多かった。
ところが、2012年の総裁選間際に彼は菅(すが)氏を「兄貴」と呼び、
彼と共に安倍晋三を推すと言い始めてから、おいおい、となった。
彼はその前は河野太郎推しだった。
この二人は良識ある自民議員と思っていたが今の変節、おもねりには愕然とする。

何度も言う。
安倍晋三をこのまま赦すことは、左右の思想の問題ではない。
まったく基本的なモラルの問題なのだ。
民主主義の根底を覆すような、国民と為政者・行政の信頼の問題なのだ。
これをも思想の問題だと言うのなら、もう民主主義国ではないということだ。
王政であり、それも暗愚な王による専制政治時代に戻ることだ。

私は、道義を本当に重んじるなら、右派政権でも構わない。
構わないというより、現政権より無限倍と言っていいほどマシだと思う。

*

Kのスマートフォンが寿命を迎えたらしく、彼のvisual approachに関しての
私のfeedbackが明日にならないと読めないらしい。
善は急げだと思うのだが、しかたがない。

8月がいよいよ近づいてきて、心は逸る。

今週の土曜はMick師とKの合同誕生会。
そのときまでにはKも言ってくれているけれど、忙しい中、すまない思いで一杯に
なりつつも、繰り返すが、こころが逸る。



nice!(0)  コメント(0) 

知性派の保守論客が怒って

保守派論客の重鎮とも言うべき西尾幹二氏が「保守派」TVで安倍氏を痛烈に批判した。
私はTwitterで流れたその様子を見て「おお、さすがだ!」と声を発した。
仲間割れを喜ぶ貧困な精神で私は快哉を叫んだのではない。

若い頃に西尾氏のニーチェ論を読んで感銘を受けたことがあった。
さまざまなことが書かれていたけれど、煎じ詰めると、気高い精神を持たぬ者、
馬鹿は嫌いだ、ということだった。
(二者を「かつ」で結ぶべきかもしれないが、あえてそうしない。)

いわゆる「保守論壇」からどうして安倍批判が出ないのかとずっと思ってきた。
彼がやってきたこと、言ってきたことは、左右の思想を超えて、頭が悪すぎる。
本当の「国士」なら、彼のデタラメを指弾するに決まっている。
右翼・一水会元最高幹部の鈴木邦男さんも端から安倍批判をしてきた。

左翼の思想を論破するために勉強に勉強を重ね、また実際に論争しあってきた人には、
薄っぺらな同陣営人などおそらく左翼の敵より始末が悪いはずだ。
そしてなによりニーチェ思想から見ても、安倍さんはどう見てもアメリカを始め、
西欧・ロシアへの阿諛に満ち、奴隷道徳の徒でしかない。

*

明日狛江市の市長選挙だ。
西尾氏は隣の調布にある電通大で長く教鞭を取られた。
選挙の動向も見ておられよう。
きっとどちらの候補も気に入らないだろう。
けれども、安倍政権に連なり、それこそ阿諛の精神しかない者を推すはずはなく、
お灸を据えることのほうがよりマシと思っておられるだろう。



nice!(0)  コメント(0) 

The Saviour Lyrics & Credits etc.

まもなく発表されるThe Saviourの歌詞とcredits関係です。
早いようですが、以下の方々がこの曲の完成に関わりましたことを事前に
お知らせし、またなにしろこういう世界観を持った反核の歌であることを
知っていただき、ご興味を喚起したく思いました。


The Saviour
Lyrics by King Reguyth
Music by Isao Kawaguchi
All Rights Reserved

Under the yellowish blue sky 黄色味がかった青空の下
Between the overturned car and truck ひっくり返ったクルマとトラックの間で
Someone is moving now 誰かが蠢いていますな
He's so thirty he’s about to die 喉がカラカラで死にそうですぞ
Can you see? 見えますかな

Radioactive dust is everywhere 放射性物質のチリがいたるところに飛んでいて
Not a soul is to be seen except that guy その人間以外は誰も見えませんな
I've seen the person once before あの人物、一度見たことがありますぞ
Isn't he the one who's made the Earth this way? 
地球をこんなふうにしてしまった張本人では?
Can you see? 見えますかな

There's a can of coke near him 缶コーラが近くにあるけれど
But he can't find it 見つけられませんな
'Cuz he's totally blind もう目がすっかり見えないんですから
Can you see? 見えますかな


“Why has he survived?” なぜ彼は生き残ったんだ
“Put an end to his life.” もう終止符を打ってあげなさい
“Put an end to everything.” すべてに終止符を

"He's the man who pushed the button!" 彼がボタンを押したのですぞ
"No mercy on him!" 慈悲などかけるな
"Thirst will soon get him." 渇きでもうすぐ死にますよ
"No mercy on him!" 慈悲など要らない

NO MERCY ON HIM! 彼に慈悲など要らない


Then(Now) the purple rain has started すると紫の雨が
falling down on the hell he’s created 彼が創りだした地獄に降り出した

It's not the kind of rain その雨は
that fell down on Hiroshima (Nagasaki) 広島(長崎)に降った雨ではない
Nor is it the kind of wind またその風は
that blew across Fukushima (Чорнобиль) 
福島(チェルノブイリ)を吹き抜けた風ではない


God 神よ
Do you sit still? じっと座られて?
Is this your will? あなたのご意思ですか

The rain from a blue sky is your tears 天気雨はあなたの涙なのですね
Oh, God ああ、神よ
You've saved his life あなたは彼の命を救われたのですね
The only human 唯一の人間を

Are you going to make a woman from his broken rib? 
彼の折れた肋骨から女を創るのですか
Are you really sure humans won't do it again? 
人間は再び同じことをしないとお思いですか

Look 見ろ
He has stood up 彼は立ち上がった
Didn't give up 諦めなかった


*

Arranged by RAJOY
Chief arranger: Henri Sekine
Lead vocals: MNEMO(King Reguyth)
Background vocals: Henri Sekine
Bass: Okano Hal Haruo
Guitars: Henri Sekine
Keyboards: Henri Sekine

Recorded at Sekine Henri Studios
Engineered & Mixed by Henri Sekine
Engineering supervisor: Aono Mitsumasa
Executive Supervisor: Mick Jaqqer
Supervisor: Sugiyama STICK Yasuyuki

Special thanks to EMI Kurita (for his visual contributions),
Yamaguchi Jun (for contributing to the completion of the original version),
Sugiyama STICK Yasuyuki (ditto),
Kuma-san (ditto),
and Simo-chan (for musical advice).


発表まで、もうしばらくお待ち下さい。




nice!(0)  コメント(0) 
前の30件 | -