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When There's No-One Left to Hear



中学・高校の同級生Kこと栗田栄光(えいみつ:重箱読み)が、
今日から法事で新潟と會津へ行くという中、徹夜してvideo制作をしてくれました。
(もちろん私もずっと付き合いましたが、彼の苦労の数分の1にもなりません。)
これを可能にしてくださったSIMOGUMIの下山真吾社長にも満腔からの謝意を。
(ヴィデオは決してSIMOGUMI作品ではありません、念のため。)

私のブログでは朝アップしてからかなり破格の閲覧数になっています。
お聴きいただき、本当にありがとうございます!

なにしろギター・ソロのすばらしさに感動されていらっしゃる方も多いでしょうね。
いわき市(原発から南に平均約50km)出身の川口功の渾身からの、
そして魂の演奏です。

とは云え、この演奏は1990年のもの、まさか今のこんな状況で発表されるとはと
本人も言っています。もう28年も前の演奏も、歌詞も、ひとつも古びていないと
私などは勝手に思っています。意味はむしろ倍加以上ではないのか、と。

どうぞよろしければ拡散のご協力を。

RAJOYはこの曲をremakeし、また新たな曲を加えて、8月にいよいよ
ミニアルバムを出したいと思っております。

日本が平和運動の、核廃絶の先頭に立たずしてどうするというのか。
老境に入ったRAJOYが、「日本人バンド」として、世界へ訴えます!


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