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或る會津人阿呆の訴え

あだす(わたし)はただの歌(うだ)うだ(た)いです。
さらぬ(に)、ひとさまのゴど(こと)をとやかグ(く)言えるような者ではない。

それでも、あだし(私)は、dialecticをすんず(信じ)ています。
異論をもづ(つ)ひとど(と)必ずなにかす(し)らたいりづ(対立)を
乗り越えだ(た)きょうつ(境地)に立で(て)っと思ってんです。

Dialecticなんて洋風のこどば(言葉)がダメならば、易の思想でもいい。

そす(し)て、なぬ(に)よりだいず(大事)なのは、対立がしょうずる(生じる)
前の段階、つまる(り)、共に了解し得るとゴ(こ)ろでまずは歩み寄るごど
(こと)です。

どんな思想の人でも、その思想を成り立たす地球環境がなガ(か)ったら、
どうぬ(に)もなりません。
だガ(か)ら、

つぢ(土)ど(と)水とくうち(空気)をよごすこど(と)だゲ(け)は
絶対にあってはならないー

その一点で、みんなまず、歩み寄っていギ(ぎ)ましょう。


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